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DTP/Office/プログラミング/株式投資  
 
     
 
     
        
 
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   DTP/Office/プログラミング/株式投資 > 動画でわかるPhotoshop/フォトショップ600の技[1200分]
 
 
 
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動画でわかるPhotoshop/フォトショップ600の技[1200分]

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価格 : 9,800円 (税込 円)
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はじめに。Photoshopってどういうソフトか知ってますか?
はい。「画像編集ソフト」ですね。

Photoshopは、業界標準のソフトウェアです。つまり、どの企業も画像編集にはPhotoshopを使ってるってこと。
もし画像編集にPhotoshopのパチもんみたいなソフトを使ってるIT企業があるのなら、そこは完全にモグリです。

Photoshop以外にもパチもんみたいな画像編集ソフトは海外などに結構あるんですが、
ほかのソフトに強くなってもあんまり意味がないです。Photoshopに強いことに、意味があるんです。
あなたがデザイナーになりたいのなら、Photoshopに強いと就職のときなどにも強いですから。

「あなたはPhotoshop、使いこなせてますか?」

「ウェブデザインを始めるとき、画像編集ってそんなに大事なこと?」って思うかもしれません。「私カメラマンでもないし…」

画像編集は、死ぬほど大事です。

ありとあらゆる場面で、画像編集は必要になります。
あなたがもしウェブデザインの仕事をするのであれば、Photoshopは100%必須になります。
ウェブに乗せる写真を編集したり、フラッシュで使う写真を編集したり、画像の編集はあらゆる場面で必要になってくるんです。
私もウェブデザインをはじめたばかりのころは、「Photoshopなんて難しいからいいや、どうせ使わないし…」って思ってました。
それがどうでしょうか。
今では、Dreamweaverを立ち上げるときは、必ずPhotoshopとイラレを一緒に立ち上げています。

「画像編集はイラストレーターで事足りるかな」って思ってましたが、イラレでは、画像の編集はできないんですよ。
だから必然的にPhotoshopが必要になってきます。
あ、もちろん、ウェブデザインにはイラストレーターの知識も必要ですから、
ぜひ「動画でわかるイラストレーター」を一緒に購入することをオススメします
(というよりも、Flash、illustrator、Photoshop、Dreamweaverは、一緒に覚えてしまうことをオススメしますけどね)。

「べつにオイラはウェブデザインをしない」っていう人も、Photoshopがあれば多種多様いろんなことができますよ。
カメラマンの人は必須でしょうし、あと漫画家・イラストレーターの人。
Photosopでベタ・スクリーントーン・コマ割りまでできます。
今は漫画家もPhotoshopを使う時代です。
私も趣味でマンガを描いているのですが、Photoshopを使って背景やらいろいろ取り込んでいます。
今度、Photoshopでマンガを描く方法を商品に追加したいと思っています。

ほかにも使い道は山ほどあります。
Photoshopを使いこなせれば、新しい世界が開けるのです。
あと、違和感のない首のすげかえ写真とかもPhotoshopで作れます。
静止画にいたっては、ほんと何でもできるソフトなんですよ、Photoshopって。

で、このPhotoshopというソフトの難易度ですが…、端的にいいます。

ムズかしい!です。

まあ、ソフトウェアはすべて極めようと思えばとことんまで難しくなるものですが、
Photoshopは基本的な部分でいちばんひっかかりやすいと思います。

Photoshopに触り始めたばかりのころは、たぶん、ツールパレットを前に、立ち往生すると思います。
「選択ツール?レイヤー?あれ、何でこれが選択されてるんだ…? モー!さっぱりわからん!」

私もそうでしたからね。

それまで私はホームページビルダー付属の「ウェブアートデザイナー」というソフトで画像編集をやっていたので、
高機能なPhotoshopを前に、さっぱり・・・、ちんぷんかんぷんでした。

主に、ヤフオクに出品する商品写真を加工するのが目的でしたが、
いやになってヤメてしまいました。

初心者の方は、Photoshopを前に、おそらく同じような挫折経験をすると思います。

でもね、きちんと初歩的なことからステップアップしていけば、Photoshopって、カンタンなんですよ。
Photoshopは高機能なソフトで、ほんとにいろんなことができる。だから、はじめはとっつきにくい。
でも慣れてしまえば、これほどに使えるソフトはないです。
私も、いまだに全ての機能なんて使いこなせてないですからね。それくらい高機能なソフトなのです。
全部覚えようなんてしない。そんな時間があれば、illustrator、フラッシュ、dreamweaverを覚えたほうがいいですよ。

さて、一般的に、ソフトウェアというものはある程度直感で使えるものです。
ワード、エクセルあたりはわりとカンタンに使えます。
しかし、 Adobe系のソフト「flash/dreamweaver/photoshop/illustrator」の四本は、本腰を入れて学ばないと身につきません。

前置きが長くなりましたね。

「動画でわかるPhotoshop」について、解説していきたいと思います。
内容の説明をいきましょう。

商品は、20時間の動画講義スタイルで進んでいきます。

20時間、スクールでPhotoshopを学んでみてください。
ウン万円取られますから。

20時間の動画は大量ですが、段階を踏んで進んでいくので、取り残されることはありません。
学校の授業とは違うので、一時停止もできます。
ゆっくり、地道にはじめてください。

この商品の中身を、いっしょに見ていきましょう。

まずは、Photoshop基本編からはじめていきましょう。


何度もいいますが、Photoshopは、基本がいちばん大事です。
Photoshopのとっつきにくさは述べました。
基本がいちばん難しいところですから、かなり力をこめてやります。
基本をおさえておけば、後はサクサク進むことができるでしょう。

はじめの授業は、「Photoshop基本編」になります。

サンプル動画はこちらです。

レイヤーの表示・非表示・削除・レイヤーとは?
フォトショップ形式で保存する・jpg画像で保存する
フリーフォームペンツール
描画モード
通常
ディザ合成
消去
背景
比較
不透明度
塗りの不透明度


この授業では、Photoshopの基本的な使い方について学んでいきます。
この授業を終えた時点で、Photoshopの基本的な使い方はマスターできると思います。

01 写真を開く方法、解像度・画像をリサイズする方法
02 文字ツールの使い方 縦書き文字ツール、横書き文字ツール、色を変える
03 ペイントツールで写真に落書きをしてみよう
04 カラー調整で写真の色を変える
05 レイヤーの表示・非表示・削除・レイヤーとは?
06 フォトショップ形式で保存する・jpg画像で保存する

07 色調補正 レベル補正、明るすぎる画像の補正、低コントラストの画像の補正、
中間調の補正、スポイトツールによる補正


08 トーンカーブ 暗い画像の補正、コントラストを強くする、
特定の範囲を補正する

09 カラーバランス 明るさ・コントラスト 色相・彩度 特定色域の選択
チャンネルミキサー グラデーションマップ レンズフィルター
彩度を下げる
カラーの適用
色の置き換え
露光量
諧調の反転
二階調化
ポスタリゼーション
バリエーション


10 レタッチツール
ぼかしツール
シャープツール
指先ツール
修復ブラシツール
コピースタンプツール
スポット修復ブラシツール
パッチツール
覆い焼きツール
焼きこみツール
スポンジツール

11マーキーツールで画像の一部を変更する

12
シェイプツール
長方形ツール
楕円形ツール
多角形ツール
ラインツール
カスタムシェイプツール

13 フリーフォームペンツール

14 シェイプレイヤー

15 消しゴムツール

16  抽出を使って、境界が複雑な被写体を切り抜く

17 マスク
レイヤーマスク
画像の切り抜き
レイヤーマスクの削除と解除
クイックマスク
ペイントツールを使用した選択範囲の作成
アルファチャンネル
選択範囲をチャンネルに保存する
選択範囲を読み込む


18 フィルタ
フィルタを使ったイメージ変換
フィルターギャラリーで手軽に画像をカッコヨクする

描画モード
通常
ディザ合成
消去
背景
比較
不透明度
塗りの不透明度

レイヤー効果
スタイル
テキストをアレンジする
スタイルパレットの登録と適用
プリセットスタイルの編集


21 トリミング
写真を開く
トリミング
仕上がりサイズと解像度を指定して切り抜く
比率を固定して切り抜く
サイズを固定して切り抜く

22 自動補正
写真を開く
自動カラー補正オプション
自動カラー補正オプション


23 食べ物をおいしそうな色にする
写真を開く
基本的な補正
カラー別の補正

24
肌色だけの補正
写真を開く
マスク範囲の作成
レイヤーマスクの作成
色相・彩度の設定

25 モノクロ写真
写真を開く
カラーモード変換
色相と彩度の変換
チャンネルミキサー

26 パノラマ写真で複数の写真を一枚につなぐ
photomerge
トリミング

27 レンズ補正
レンズ補正

28 ノイズの低減
ぼかし

30 目の中にきらきら星を入れる
キャッチライト
キャッチライトの消去
ソフトフォーカス
パスの作成
キャッチライトの作成

31 クロスフィルタ
新規レイヤーの作成
ブラシの読み込み
ペイント
ぼかす

32 ぼかしレンズ
アルファチャンネルの作成
ぼかしレンズ

33 油絵風の写真を作る
写真を開く
ドライブラシ
カスタム

34 版画風の写真を作る
写真を開く
輪郭の作成
二階調化
カラーの補正
パレットナイフ
レタッチ

かすれの作成

35 構造図 中が透けて見える画像を作る
写真を重ねる
描画モードの設定
透過範囲の作成

36 ワープ 空き缶にラベルを重ねてきれいにあわせる
写真を開く
ラベルを重ねる
ワープの設定
ワープの変形
缶とラベルをなじませる

38 かっくいいクールなメタリックの画像ロゴを作る
雲模様の作成
ノイズを加える
ヘアラインを作成する
描画モードを設定する
文字の入力
レイヤースタイルを設定する

39 ポップなイラストを描いてみる
新規ドキュメントを作成
ドットパターンを作成する
ドットパターンのカラーを設定する
文字を入力する
レイヤースタイルを設定する

40 金網の上で燃え上がるようなイラスト文字を書く
金網を作成する
文字を入力する
文字のアレンジ
焦げ目を作成する
焦げ目のカラーを設定する
合成アレンジを設定する

41 アクア調の、タイルっぽいイラスト文字を描く
グリッドを作成する
フィルター、ピクセレートなど
タイルの立体感を出す
描画モードを設定する
文字を入力する
文字を変形する
文字のスタイルを設定する

ネオンのロゴを作る


はい、ここまでです。

いいですか。重要なところなので、よく聞いてくださいね。
上の目次、ひとつひとつの項目を、すべて動画と声で解説しています。

この驚異的なボリュームに驚いていただければ、次に読み進んでください。

?

次が、Photoshop標準編になります。
基本編の復習をかねて、再度基本的なことをじっくりと学んでいきます。

ファイルを新規作成する
プリセットでファイルを新規作成する
サイズを指定してファイルを新規作成する
解像度を指定してファイルを新規作成する
背景色を指定してファイルを新規作成する
メニューからファイルを開く
最近開いたファイルを開く
画像ファイル表示の倍率を変更する
ナビゲータパネルから拡大・縮小する

?

新規ファイルの作成
ファイルを新規作成する
プリセットでファイルを新規作成する
サイズを指定してファイルを新規作成する
カラーモードを指定してファイルを新規作成する
解像度を指定してファイルを新規作成する

ファイルを開く
メニューからファイルを開く
最近開いたファイルを開く
アイコンからファイルを開く
adobe bridgeを利用する

操作ファイル表示の倍率を変更する
ナビゲータパネルから拡大・縮小する
ズームツールを使って拡大縮小する
画像の表示位置を変更する
複数の画像ファイルの表示を切り替える

描画ツールの使い方
鉛筆ツール
線の太さを変更する
ブラシツールを使う
用意されているブラシツールを使う
塗りつぶしツールを使う
消しゴムツールを使う
文字を入力する

選択・移動ツール
画像を範囲選択する
自由な形で選択範囲を作成する
特定の色だけを選択する

レイヤー
レイヤーの基本
レイヤーを新規作成する
レイヤーを選択して描画する
レイヤーをコピーする
レイヤーを削除する

レイヤーパレットを使いこなす
パレットからレイヤーを新規作成する
パレットでレイヤーをコピーする
パレットからレイヤーを削除する
レイヤーをリンクする
レイヤーの重なり順を変更する
レイヤーの譜透明度を変更する
レイヤーの透明部分をロックする

色調補正に調整レイヤーを使う
レイヤーの描画モードを変更する
レイヤースタイルを使って影を作る

画像の修正と加工

画像にぼかしやシャープを適用する
画像をシャープにする
画像の輪郭のみを強調する
アンシャープマスクを適用する
スマートシャープを適用する
部分的にシャープを適用する
画像をぼかす
ぼかし(ガウス)を適用する
ぼかし(ボックス)を適用する
ぼかし(表面)を適用する
ぼかし(レンズ)を適用する
ぼかし(移動)を適用する
ぼかし(放射状)を適用する
ぼかし(シェイプ)を適用する
部分的にぼかしを適用する

画面にノイズを加える
写真にフィルムの粒状感を追加する
写真に逆行を加える
写真に照明効果を加える
撮影後にカメラのレンズを補正する

矩形の選択範囲を作成する
円形の選択範囲を作成する
選択範囲の拡張・削除・共通範囲
任意の形状で選択範囲を作成する
多角形の選択範囲を作成する
画像の濃淡を利用して選択範囲を作成する
画像の色を利用して選択範囲を作成する

サイズを指定して選択範囲を作成する
輪郭をぼかした選択範囲を作成する
選択範囲を反転する

色調補正
色調補正のための調整レイヤーを作る

自動レベル補正で画像を調整する
自動コントラストで画像を調整する
自動カラー補正で画像を調整する

情報パレットを活用する
暗い画像を明るく補正する
色のかぶりを補正する
シャドウ部分を明るく補正する
画像全体の色を変化させる
モノクローム画像を作成する
別の画像と色調を合わせる
特定の色を選択して置き換える

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?

はい。基本編、標準編を終えて、すでに初心者の域は脱しました。

ここからは、基本で覚えたテクニックを生かして、応用編に入りましょう。

「Photoshop中級編」です。
実際に、Photoshopを使って、ロゴを作ったり、フィルタを組み合わせたり、
いろいろなことをやってみましょう。



どんなものが作れるか、下の画像で確認してください。


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たとえば、ビルの上で、雷が起こっています。これは、Photoshopで後から付け足したものです。
TOKYOという文字を見てください。文字の向こうに、東京の街が見えるのがわかりますか?
こういったクールなロゴも、PHOTOSHOPで作れます。
ビルに虹をかけてますね。この虹は、実際にかかってるのではありません。Photoshopで付け足したのです。
カレンダーがありますね。これもPHOTOSHOPで作りました。
「伝説は繰り返される」という文字を見てください。高級そうなプレートに、文字が彫られています。
これもPhotoshopで作れます。
「love」という文字の後ろに、ハートマーク。これもすべてPhotoshopで作りました。
「田中角栄逮捕」という、新聞記事のような効果。これもPhotoshopです。

コントラストのはっきりしたフチをつけて、立体的なロゴを作る
事件が起こったかのような感じの、衝撃的な画像を作る
画面表示用にサイズを変更する
プリント用にサイズを変更する
プリント用にサイズを決めて変更する

画像の角度を変える
手書き風にアレンジする
いろんなフィルタを組み合わせる
たくさんのフィルタを紹介する

ほか、女性の水着の色だけを赤から白に変える、そんな動画も入ってます。

とにかく、下の画像はすべてPhotoshopで作ったのです。
そして、この動画では、これらの画像をみなさんと一緒、実際に作っていきます。
あなたにも、こういう画像を作れるようになっていただきます。

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目次です。


画像の一部を切り抜き、サイズや解像度を変更する
ふつうに切り抜く
サイズを指定して切り抜く
他の画像に合わせて切り抜く

画像全体を生かし、サイズや解像度を変更する
画面表示用にサイズを変更する
プリント用にサイズを変更する
プリント用にサイズを決めて変更する

画像の角度を変える


暗い写真を調整して明るくする
画像の白い部分をさらに白くする

調整レイヤーを使って、暗い画像を明るく補正する

画像の色を明るく調整する
自動レベル補正で補正する
レンズフィルタを使って補正する
カラーバランスを使って補正する
バリエーションを使って補正する
調整レイヤーを使って補正する


フィルタの効果を使って画像をアレンジする
手書き風にアレンジする
いろんなフィルタを組み合わせる
たくさんのフィルタを紹介する

新しい写真を古い写真っぽく調整する
木版風の、昔懐かしい感じのイラストっぽく補正する
事件が起こったかのような感じの、衝撃的な画像を作る
写真にふちをつける
女性の水着の色だけを変える
なげなわツールなどを使う
色調、色域指定などを使う
グラデーションを使って虹を描く
グラデーションツール
フィルター
雷と雨を作り出し、雨の日の画像のようにする

フィルターを使って、木目模様を作る

コントラストのはっきりしたフチをつけて、立体的なロゴを作る

ハートで出来た文字で、かわいらしくて派手なロゴを作る


写真を文字で切り抜いたロゴを作る


レイヤーを使い、オリジナルのカレンダーを作る

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?

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はい。実践を続けます。
次の授業は、レタッチ・合成編です。

グレースケールでモノクロにする
肌をきれいにする
ファンデーションでテカリを取る
唇の色を変えよう
色あせた写真を修正する

レタッチと合成。これはphotoshopを使う上で非常に使えるテクニックです。
たとえば、有名人の首と別の写真の胴体とを、すげ替える写真がありますよね?
いわゆるコラージュと呼ばれるものですが、ああいったものはたいがいPhotoshopで作られています。
中には芸術に近いほど、本当に有名人の写真かと思うほどにクオリティが高いものもあります。
こういった作業、写真を合成して、自然に見せる作業、これがレタッチです。
こういう作業に、Photoshopはメチャクチャ強いのです。
たとえば女性を二重まぶたにしたり、太っている女性をやせて見せたり、
瞳孔を消したり、そういったことができるわけです。

さて、このレタッチの授業では、どんなことをするのか?
それは目次を見ていただければわかりますが、人物を切り抜いたり、レベル補正をやったり、
アイシャドウを入れたり。犬の毛の色を変えたり。
そういったことができるわけです。
基本、標準、実践と進んできた人にとっては、この授業も比較的カンタンに終えることができるでしょう。

ここまでくれば、もうあなたは初心者ではありません。
「Photoshopを使える!」と胸を張っていいレベルになっています。

さらに、授業はあります。

画像解像度を変更する
ノートパソコンを切り抜く
人物を切り抜こう
マスクで人物を切り抜く
グレースケールでモノクロにする
トーンカーブで鮮やかにする
レベル補正で鮮やかにする
画面をシャープにする

肌をきれいにする
肌のキメを整えよう
ファンデーションでテカリを取る
アイシャドウを入れよう

唇の色を変えよう

紗をかけた銀塩写真の感じを出す
印象的な銀塩写真の感じを出す
料理を美味しく見せる
レトロ調(セピア)にする

犬の毛色を変えよう
木々の緑を鮮やかにする

画像の色温度を変えよう
逆光を正しい光にする
日陰写真を日なたにする
発光しているライトの色を変えよう

色あせた写真を修正する

壁のじゃまものを消してしまおう

1枚のテクスチャから球体を作る

大理石に文字を彫ってみよう

次の授業は、超役に立つ辞典の紹介です。

「Photoshop大辞典」です。

Photoshopには、ヘルプファイルがついてます。
はっきりいって、わかりにくいです。というより、不親切すぎて読んでられません。
そもそもヘルプファイルがわかりやすかったら、私の動画なんて売れませんからね。
だから逆引きの参考書なんかを買うわけですが、それよりもっといい選択が、
このphotoshop動画大辞典です。

超わかりやすいヘルプファイルを、動画で解説したもの、と思ってください。

この授業は、ほかの授業とは違って、全部見る必要はありませn。

あなたが仕事でPhotoshopを使いはじめたとき、
「あれ?あの作業ってどうやるんだったっけ?」と感じたときに、
この動画辞典を開いてください。
クリックするたび、時空と空間を超えて先生が飛んできて、動画で教えます。

すべての項目が一分程度の動画にまとまっているので、
非常に使いやすいです。

その量と、使いやすさに、あなたは驚嘆することでしょう。

Photoshopで開けるファイル形式を知る
複数のレイヤーをセットにする
スウォッチにカラーを登録する
やわらかい線を描く
描画色で塗りつぶす
複数の図形を組み合わせる
文字を好きな位置に入力する
縦書きの文字を入力する
文字の位置を移動する
さらに細かく文字を設定する
文字をゆがめる
Web用の適切な色を使う
Web用のカラー設定を使う
ガイドラインを利用する


基本操作
画像のカラー環境を設定する
Photoshopで開けるファイル形式を知る
画像の大きさを知る
画像を拡大・縮小表示する
表示倍率とウィンドウサイズを同時に変える
画像の見る部分をスクロールして表示する
複数のウィンドウを並べて配置する
画像全体を素早く表示する
複数のウィンドウを同時にスクロールする
画像のカラーモードを変更する
特色の画像を作成する
パレットをまとめる
パレットの位置を保存する
パレットの位置を初期化する
CMYK変換をプレビューで確認する
CMYKに変換する際に色が変わる部分を確認する
ツールのプリセットを保存する
保存形式を使用目的に合わせて選ぶ
EPS形式の保存オプションを正しく設定する
操作をさかのぼって取り消する
作業の途中段階を残しておきる
作業の途中の画像を新しい画像として保存する
画像の一部を加工前の状態に戻す
カーソルの形を変える
プリンタで印刷する

色調補正
画像を自動的に補正する
色味を見ながら簡単に補正する
画像の明るさを補正する
画像の暗い部分だけを明るくする
部分的に画像を明るくする
画像の露光量を変える
部分的に色を変える
画像の色を大きく変更する
画像の特定の色だけを変更する
セピア調の画像にする
カラーフィルタをかけたような画像にする
画像の特定の色を強調する
トーンカーブで画像の色調を補正する
レベル補正で色調を補正する
レベル補正で簡単に補正をする
ヒストグラムを確認しながら補正をする
元画像を変更しないで色調補正する
調整レイヤーで一度補正した画像をまた修正する
元画像を変更しないで画像の一部を補正する
調整レイヤーを削除する

画像補正
画像の不要な部分をカットする
画像を正確に水平・垂直にする
画像のサイズを変更する
カンバスの大きさを変える
画像を部分的にくっきりさせる
画像の傷やゴミを除去する
不要な被写体を消す

画像加工
画像を部分的に絵画調にする
画像を丸く変形する
画像を自由に変形させる
画像の一部を自由に変形させる
画像を旗のように変形する
画像をグリッドを使って変形する
画像を数値を使って変形する
画像の一部が逆光で光ってうようにする
画像にフィルタを適用する
[ぼかし]フィルタを使う
レンズのぼかしを再現する
[アーティスティック]フィルタを使う
[スケッチ]フィルタを使う
[テクスチャ]フィルタを使う
[ノイズ]フィルタを使う
[シャープ]フィルタを使う
[ピクセレート]フィルタを使う
[ブラシストローク]フィルタを使う
[変形]フィルタを使う
[描画]フィルタを使う
[雲模様]フィルタを使ってパターンを作る
[表現手法]フィルタを使う

選択範囲
画像の一部を加工する
四角い(丸い)選択範囲を作成する
多角形の選択範囲を作成する
画像を自動で選択する
同じ色の部分を選択する
選択範囲を移動する
選択範囲を変形する
やわらかい形の選択範囲を作る
選択範囲をぼかす
選択ツールでは難しい形に選択範囲を作成する
選択範囲を追加する
選択範囲の一部を削除する
選択範囲を保存する
保存した選択範囲を読み込む

画像合成
簡単に画像を合成する
合成画像の大きさを調整する
合成した画像をなじませる
合成した画像を簡単になじませる
人物の髪の毛をきれいに切り抜きる
合成した画像のなじませ方をあとで修正できるようにする
レイヤーマスクを修正する
レイヤーマスクを使って合成した画像を移動させる
レイヤーマスクを隠す
パスをマスクとして使う
合成した画像を透明にする
画像の描画モードを変更する

レイヤー
新しいレイヤーを作成する
レイヤー全体を塗りつぶす
[背景]レイヤーを通常のレイヤーにする
シェイプレイヤーを作成する
シェイプレイヤーを通常のレイヤーにする
レイヤーを複製する
レイヤーの重なり順を変える
レイヤーを削除する
レイヤーごとの表示・非表示を切り替える
上にあるレイヤーを下のレイヤーとまとめる
表示してあるレイヤーをまとめる
すべてのレイヤーを1つのレイヤーにする
複数のレイヤーの画像を一緒に移動させる
複数のレイヤーを整列させる
複数のレイヤーをセットにする
レイヤーをロックする
レイヤースタイルを適用する
適用したレイヤースタイルを調節する
別のレイヤーに同じレイヤースタイルを適用する
設定したレイヤースタイルをスタイルに登録する

描画
イラスト用の画像ファイルを作る
イラストの色を簡単に選ぶ
スウォッチにカラーを登録する
自由に色を選ぶ
画像の色をそのまま使う
くっきりした線を描く
やわらかい線を描く
線の形を変える
画像やイラストなどでオリジナルのブラシを作る
半透明の線を描く
スプレーで吹き付けたような線を描く
不要な部分を消する
描画色で塗りつぶす
選択範囲を色で塗りつぶする
グラデーションで塗りつぶす
オリジナルのパターンを登録する
画像から自動的にパターンを作る
パターンで塗りつぶす
パターンで描く
簡単に図形を描く
くっきりした直線を描く
簡単にさまざまな形の図形を描く
シェイプツールで描いた図形の位置を変える
自由な形の図形や線を描く
パスの形を変える
複数の図形を組み合わせる

文字
文字を好きな位置に入力する
縦書きの文字を入力する
文字の位置を移動する
文字の色を変える
文字の設定を変える
さらに細かく文字を設定する
段落の設定をする
文字を立体的にする
文字に簡単に特殊な効果を加える
文字をゆがめる
図形の中に文字を入力する

Web
Web用の適切な色を使う
Web用のカラー設定を使う
Web用に画像を保存する
ImageReadyと連携させる
Web用アニメーションを作る
アニメーションの動きを調整する
アニメーションの繰り返す回数を設定する
2つの画像で自動的にアニメーションを作成する
クリックしてほかのページに移動させる
スタイルを使って簡単にボタンを作成する
PDFファイルを作成する
Web用に画像をスライスする
ガイドラインを利用する

いいですか、上のこの目次、数百件分のタイトルがあると思いますが、
これ全部、「動画」で説明してるんです。このスゴサ、わかっていただけますか?

スゴさがわかる人は、ぜひ買ってください。
スゴさがわからない人は、ぜひ買って確かめてみてください。



はい、それでは、補足的な授業に入ります。

Photoshopの廉価版、「Photoshop Elements」の使い方についての動画授業です。

Photoshop Elementsは、廉価版と言っても、かなり高度なことができます。

けっこうね、本家Photoshopと比べて、使い勝手は違うんですよ。
だから、Photoshopを使いこなしている人でも、Elementsになると戸惑うかもしれません。
そこで、この授業が役に立つわけです。

まあ、本家Photoshopを持っている人は本家を使うでしょうけど、
いちおうElementsの使い方を知っておいても損はありません。
ぜひマスターしておきましょう。

photoshop elementsを起動終了する
ロゴを作成する
蝶の形にかたどってみる
文字を変形させる

いらない部分を消す
合成に必要な部分だけを切り取る

photoshop elementsを起動終了する

写真整理モードについて
写真を整理するには
パソコンに保存されている写真を取り込む
取り込んだ写真を回転したり削除したりする
写真に名札をつけて見つけやすくする
名札から写真を探す
スタックをつけて、写真を整理する

スライドショーについて学ぶ
一枚の写真を印刷するには
複数の写真を印刷するには
スライドショーを作成するには
写真データを、CD/DVDなどのメディアに書き込むには

失敗した写真を補正する
写真を補正するには
写真を拡大して表示するには
明るさや色調を補正するには
修正した写真を保存する
明るさや色調を細かく補正する
ピンボケ写真を補正する
斜めに写った写真を水平にする

レンズのゆがみを補正する
色調を見比べながら補正する
人間の肌を自然ないろに変える
写真の不要な部分を消す
写真をピンポイントで明るくする
必要な部分だけを切り抜く

合成について
レイヤーについて
合成するために余白を加える
写真を重ねる
レイヤーを保存する
写真を半透明にする
写真の形を変える
いらない部分を消す
合成に必要な部分だけを切り取る

写真を加工する
写真の一部分を選択する
選択した部分の色を変える
写真にぼかしをつける
カラー写真をセピア調にする
写真の色を置き換える、同じ系統の色に置き換える

写真をイラスト調に変える
写真を型抜きする
写真をレイアウトする
横文字を入力する
縦文字を入力する

ロゴを作成する
蝶の形にかたどってみる
文字を変形させる

?以上で、Photoshopの講義はすべて終了です。

 

動画でわかるPhotoshop、

合計550項目、1200分にわたる動画講義です。

商品はダウンロード形式での販売のみとなります。

 
 

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